K&K CPAs
主な業務
一つの申告書だけでは
見えない課題へ。
個々の項目と全体の構造をあわせて確認します。ご自身の状況に近い分野からご覧ください。
事業と国際取引のつながりを表したベクターイラスト
複雑な業務を、一つの流れに。
具体的な業務範囲、成果物、料金は資料を確認後、受任契約で定めます。
検討の進め方
数字を確認し、
判断の根拠を伝える。
複雑な課題ほど順序が大切です。事実、論点、選択肢、次の対応を段階的に整理します。
01
状況を伺う
何が変わったのか、判断の期限はいつか、どの説明が必要かを確認します。
02
資料をつなぐ
申告書、帳簿、取引記録、当局の通知を照合します。
03
論点を整理する
確認済みの事実と未確認事項を分け、検討が必要な方向をご説明します。
04
次の段階を決める
合意した範囲に沿って準備資料、進行順序、継続確認事項を整理します。
今の疑問を、
次の一歩へ。
完璧な説明は必要ありません。何が起きて、何を知りたいのかからお聞かせください。